α-ECOの名前の由来

α-ECO(アルファエコ)の由来は、このスクールの方針として、英語をコミュニケーションツールとして、実社会で有効活用できるようなスキルをつけて行きたいと考えておりました。そこでギリシャ文字の最初の文字であるαを利用し、常に最新・最善を目指すという決意、ECOは、”English Communication Opportunities”の頭文字で、英語のコミュニケーション機会を提供するという事、全体を通しては、常に時代のニーズに合った、一番最適な環境で教育を行っていくという事でα-ECOといたしました。

α-ECOの教育理念

ゼネラルマネージャ 奥村正樹

IT環境の進化に伴い、情報収集が手軽に行えるようになり、世界中の誰もが同じ情報を容易に取得できるようになって来ています。このような背景から、技術面などで秀でていた日本の産業もなかなか差別化出来るような製品を作り続ける事が難しくなってきています。むしろ、コミュニケーションの可用性などの問題もあり、不本意な結果ではありますが、世界を見渡すと、本来の実力より、ランクを落としてしまっている分野が多くなってきております。

 社会の情報化が進む中、世の中の変化のスピードも更に速くなっていきますので、現在行われている、知識詰め込み型教育が意味をなさなくなると考えられ、そこまで見通した上でどのようなスキルが必要かを考えなければいけません。世の中の変化を感じ、それにどのように対応するか、そのための情報をどのように探し、その発想をどう役立てるかなど、そんなグローバル感覚を持てるような環境を提供したいと考えております。

 私自身がオーストラリアでの生活をしていた中で、目の当たりにしたグローバル環境と日本の環境の違い、グローバル環境で生活していくには、どのような知識を持っていないと上手く生き抜いていけないのかと言う事など、日本での教育や日常生活では身につけられない事が多くある事に気がつきました。日本、外国と言う事で線引きをして生活していける時代は終わろうとしております。自分の考えを積極的に伝える発信力、いろいろなカルチャーの人たちと交流できるコミュニケーション能力など、グローバル社会で必要な能力が知識や技能とともに身につけられるように、言語の学習にとどまらないレッスンを提供いたします。

 一つの対応策として、カランメソッド認定校となり、通常の4倍のスピードで英語が習得できると言われている画期的な英語教授法を取り入れました。経験豊かな人間力にあふれた認定講師が対応いたします。


カラン認定英会話スクール アルファエコ
ゼネラルマネージャ 奥村 正樹

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生成AI English Explorers ~ChatGPT英語探検隊~

「AlphaECO New Lesson: 生成AI English Explorers」は、子どもたちの英会話スキルを革新的な方法で向上させるプログラムです。このプログラムは、英会話教育と最新の生成AI技術を組み合わせ、生徒が世界の変化に柔軟に対応できるよう支援します。ChatGPTを用いることで、英語のリスニングやスピーキングの実践的な練習が可能となり、生徒一人ひとりの独自の発想を育みます。AIの力を借りて、子どもたちは自身の英語力をより効果的に伸ばし、グローバルな視野を広げることができます。
*レッスンは日本語・英語で行うプログラムがあり、レッスン受講には英会話スキルは必要ありません。